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風吹 ジュン|ヌード

NHKドラマ「ツレがうつになりまして」でお馴染み。『蘇える金狼』(よみがえるきんろう)からのワンシーン。松田優作とのからみ。


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いいケツしてるなァ風吹ジュン

風吹ジュンのプリプリのお尻に完全KOされました。
いい女とは「蘇える金狼」の風吹ジュンのことを言うだろう。

映画史上最も美しい濡れ場

思わず息を呑む程美しいSEX描写だ。
1979年の公開から30年が経つというのに色褪せるどころか輝きが増し続け今では伝説的シーンとして語り継がれている。
それは若くしてこの世を去った伝説的役者・松田優作の存在に依る処も大きいが、風吹ジュンの美しさとアッパレな女優魂こそが観る者をアツくさせてくれるからだ。
当時27歳の風吹ジュンはアイドルとしてのキュートさと大人の妖艶さが絶妙に合わさり美の極致とも言える時を迎えていた。
その風吹ジュンが一糸纏わぬ全裸になってアクションスター・松田優作相手に朝までSEXしまくるという当時としては超ハードな濡れ場に挑んだのがこのシーン。
ハッキリ言って当時の日活ロマンポルノなんかより遥かに刺激的だったことを思い出す。

撮影現場は厳戒体制が敷かれ、スタッフは監督の村川透と撮影の仙元誠三の二人だけで後は完全シャットアウト。
村川透・仙元誠三・松田優作は「遊戯シリーズ」の黄金トリオ。
村川透の映像センスが冴え渡り、とてもスタイリッシュで官能美溢れる素晴らしい出来栄え。
村川透の濡れ場の演出はなかなか見事で「聖女伝説」で郷ひろみと小野みゆきのFUCKシーンも秀逸だった。
松田優作にとってはまさにホームグランドでの撮影で風吹ジュン相手にさぞ力も入っただろう。
二人とも前貼りナシの本気モード全開の撮影だったそうな。

この映像ではよく分からないが風吹ジュンのワキの下にはもっさりとわき毛が蓄えられている。
当時の週刊誌で未公開ファックシーンとして掲載された写真には松田優作に駅弁ファックされている風吹ジュンの衝撃的裸体が写っている。
乳首は優作に吸われまくったのかビンビンに立っており、ワキの下のわき毛がなんともエロい。
このわき毛こそアイドルからの脱皮を図る風吹ジュンの「蘇える金狼」にかける意気込みを表している。
ちなみにゴルフ場のシーンでわき毛が見えるので確認どうぞ。

この時代は女にとって男は本当に強い存在で、またその強く逞しい男こそが求められていた。
草食系男子等が登場出来る時代では無かった。
「蘇える金狼」で松田優作が演じた朝倉哲也はまさに強い男の象徴。
原作を読むと風吹ジュン演じる永井京子とのこの情事の場面での朝倉の凄さがよく描かれている。
朝倉は京子を自分の奴隷にするために横浜の中華料理店に入る。
その店の名物は精力料理。
料理の中には蛇の卵・スッポン・牛や豚のペニスといった強精剤や催淫エキスが入っている。
そして京子がトイレにたった隙にドリンクにヘロインを混ぜる徹底ぶり。
朝倉の毒牙にかかった京子はさかりのついたメスと化し朝倉を激しく求める。
情事の原文はこうだ。
`京子を抱き上げるとベッドに運んだ・・・。朝倉が入ってからの京子の反応は、想像を絶する凄まじさであった。終わっても朝倉を離さない。
朝倉は、そのまま京子の要求に応えた。長い時間をかけて、朝倉は2ラウンド目のゴングを聞くまでに、京子は少なくとも七、八度のダウンを喫した。`
「死にたいほど好き・・・・わたしをこんなに逞しく抱いてくれたのは、あなただけだわ。」
まさに男のロマン。

映画で松田優作が見せたSEXパフォーマンスこそが男のロマンであり、30年経っても強烈に自分にのこっている最大の理由なのだろう。


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